2013.11.29.Friday

「ミニケーブルボックス」と「ケーブルホルダー」シリーズ新発売!

「ミニケーブルボックス」と「ケーブルホルダー」シリーズ新発売!

SiB株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役:本間一成)は、Urban Utilityブランドから、机の上のケーブル類をスッキリ収納することができる、ガーデニングプランターをイメージしたコンパクトケーブルボックス「プランター -planter-」を発売いたします。
価格は5,000円(税込)。あわせてプランター-planter-と組み合わせて使うことができ、ケーブル類をスタイリッシュに固定できる「文鎮 −bunchin−」「硯 -suzuri-」「錨 −anchor−」のケーブルホルダーも発売いたします。価格はそれぞれ2,000円(税込)。
11月29日よりUrban UtilityのWEBサイト(urbanutility.com/)にて販売を開始いたします。
 
 
 

プランター -planter-

ケーブルボックスは、それらを1つにまとめる役割を担いますが、「見えない様に隠すものをあえて見せてしまおう。見せてしまうならば魅せられるものを作ろう。」という、Urban Utilityのこだわりを詰め込み、シンプルでスタイリッシュ且つ機能的なデザインに仕上げました。
内部は3~4ポートのタップやACアダプタなどを入れられます。鉄をラバー素材でコーティングした上部の蓋は90度まで開きますので、ケーブルの抜き差しや取り出しがスムーズ。蓋の周囲にスリットを用意しお好きな位置からケーブルを引き出すことが可能です。引き出したケーブルを「文鎮 -bunchin-」で固定することもできます。
 
 
 

文鎮 -bunchin-

磁石をラバー素材でコーティングし、落ち着いた色合いと優しい手触りに仕上げたケーブルホルダーです。机の上、脚部、側面など磁石が付く素材であれば何処でも固定する事ができます。また、磁石が付かない面でもお使い頂けるように、固定用の両面テープを付属しました。ノートPC、スマートフォン、タブレットなどの充電ケーブルや外した時に机の下や隙間に落ちてしまうことのあるLANケーブルを固定するのに最適です。ブラック、ライトグレー、グレーの3色をセットにしていますので、お好みに合わせてそれぞれの上下を入れ替え、ツートンカラーでご使用いただくこともできます。
 
 
 
硯 -suzuri-

磁石をラバー素材でコーティングし、落ち着いた色合いと優しい手触りに仕上げた5本のケーブルを固定することができるケーブルホルダーです。ラバーグレーとブラックが織りなすシックな色合いを採用、硯(すずり)に筆を置くように、落ち着いたたたずまいでケーブルを固定することができます。各ケーブル穴にはケーブルをホールドする突起があり、ケーブルを外す際にホルダーを持ち上げてもケーブルがバラバラにならないようにデザインされています。
 
 
 
錨 -anchor-

港で船が係留するときの錨(いかり)をイメージしたデザインで、長さが余ってしまい気になるケーブルを用途に合わせて調節することができるケーブルホルダーです。磁石をラバー素材でコーティングし、落ち着いた色合いと優しい手触りに仕上げました。
 
 
 
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